ぷよねこ日々御留書 since2023

「にちにちおとどめがき」 毎日更新 日々の記録です。

2026年5月14日(木) 谷町3丁目のドーミーインに前泊す。

日記の追いかけ(ディレード再生)は続く。

写真は夕方6時前、この日泊まるドーミーインに向かう途上、大阪城公園を外堀を歩いてる時に撮影したもの。

新緑のイチョウ並木が美しい。

翌日は早朝番組に出演中の番組レポーターに楽屋でインタビューするというもの。

会社に6時過ぎに到着、スタンバイするために市内に前泊する。

ドーミーインは谷町3丁目にあるので局からは大阪城を北東から南西へクロスして2㎞半横断する形になる。

ここんとこ走ってないので適度な運動になる。

 

  

 

大阪城公園の生け垣に咲いていた。

AIで調べたらコミノネズミモチという外来種らしい。

生命力が強く生け垣や公園に植えられているという。

 

  


この日は朝からスタジオ(アナブース)収録。

いつもとはちょっとスタイルを変えて収録する。

なんとかなるやろ的な撮れ高、編集がんばります。

 

収録後は翌朝のインタビュー取材に向けての準備。

iPadにインタビュー対象者のリマインダーとして過去のオンエア映像の静止画を並べる。

これをスクロールしてもらいながら話を聞くという算段。

 

泊まりが谷町なので、セルジオを呼び出していつものマルキン酒店で飲む。

木曜日、平日の早い時間なのに店は大盛況でした。

写真は、この日ドラッグストア作業を終えたセルジオーネ。

マルキンでは二人で瓶ビール2本と枝豆、ハツのたれ焼き、鶏の唐揚げ一個。

 

  

 

木下酒店では定番の鯖カレー。

翠ジンソーダの缶と純米酒一合を二人で分ける。

セルジオはどもかく、酒量は減った。

 

  

 

二十代後半あたりからねんんい何度か来ている木下酒店。

本来は立ち飲みの角打ちだが、客の高齢化にともないビア樽の椅子席になりました。

7時台にドーミーインにチェックインする。

 

  


ベッドに寝転び、気がつけば9時過ぎだった。

最上階の温泉につかる。

ドーミーインに初めて泊まったのは秋葉原だった。

当時は仄暗い温泉宿のイメージの温泉に感動したなあ。

湯上がりで夜鳴きそば(半人前の醤油ラーメン)を食べる。

おばはんたちが大声で中国系言語の会話、かなり煩くて閉口する。

5時10分にアラームをセットして22時半ころに就寝。