ぷよねこ日々御留書 since2023

「にちにちおとどめがき」 毎日更新 日々の記録です。

2025年4月9日(水) 季節をカラダに摂りこむ。

 

おとといからアルマイトの大鍋で巨大なタケノコが茹でられていた。

きょう、昼食にたけのこ御飯が食卓にのった。

季節をカラダに摂りいれる。

 

最近は2キロ、3キロくらいしか走ってない。

きょうは少しだけ長く走る。

3分の1は歩いてるかな。

これも季節をカラダのとり入れているのだ。

二度と来ない68歳の桜の季節を。(笑)

 

 

 

午後からニュースパートの仮編集。

準備したはずなのにダウンロードした提供素材を自宅のiMacに入れたままだった。

予定なら4時半頃に終わるはずが手間取って6時近くになる。

準備は大事、いつまでたっても同じことしてる。

あれこれマルチで同時進行は消耗するな。

 

京橋でひとり晩酌。

「明ごころ中店」のシャッターが下りていた。

「一番地」へ行くもシャッター、どうしちゃっったのかな?

環状線の線路沿いに出来た新しい「明ごころ はなれ」へ入ってみる。

立ち吞み、客はボク以外に一人だけだった。

キリンクラシックラガー中瓶、これは中店と同じ。

どてカツなるものとおでん2種、水餃子で飲む。

嬉しいのは一品が少量。

〆は細うどんのつもりが、何と「えびす」もお休み。

京橋うどんで〆る。

 

〆たつもりが少し飲み足りない。

小さな白角水割り缶をセブンイレブンで買う。

帰宅後、グンゼでストレッチ。

あすは7時起きの12時間仕事の木曜日だ。

 

*追加写真あり +11 桜多めです。

 

 

この桜色のドットはいつまで保つだろう?

夙川オアシスロード、ここは勝手に桜のテラスと命名

オオシマザクラのこの色合いが好きです。

水色の帽子のヒヨコたちがかしましい。

手前にオオシマ、奥にソメイヨシノ

いい日和、日々好日。

葭原橋、村上春樹の短編小説に登場する。

海はすでに初夏の光。

南風、棕櫚の葉ずれの音。

川が海になる。

ガン黒になったユリカモメ
ユリカモメの英名は「Black-headed Gull(黒い頭のカモメ)」
これから渡る国ではこの黒い顔がスタンダードらしい。