ぷよねこ日々御留書 since2023

「にちにちおとどめがき」 毎日更新 日々の記録です。

2025年3月14日(金) 播磨灘のイカナゴ漁は3日間のみ

 

昨夜は酔った自覚はほとんどないのに、酒を定量以上に飲むと目覚めが悪い。

しばらく何も食べる気がしない。

午前中は会議の資料を作る。

いつもより早めに出勤。

会議で課題事項をプレゼンする。

許容範囲内だが、意見の違う案件あり。

譲るところは簡単に譲る。

譲れない線は…一応ある。

でも、プロデューサーはクライアント。

表情には出さず流す。

それでもストレスを感じるたら少し飲む。

飲みながら好きな本を読む。

これで解消なら容易い話。

さて、どこへ行こうか。

 

ウエダの窓際カウンター。

客はまだ疎らで、テレビでは大相撲が流れている。

居心地良し。

缶ビールと雪の茅舎、つまみ二品で1000円でお釣りが来る。

最近の定番コースはカレースタンドワタナベでハイボールとプレーンカレーだが、

きょうはアルコールは打ち止め、堂チカのインディアンへ行く。

おそらくことし初めてのインディアンカレー。

 

帰宅したら…ステンレスの笊にいかなごの釘煮が黒光りしていた。

コープでキロ7500円だったが1キロだけ買ったという。

去年は見送った。

ことし大阪湾は休漁、播磨灘は今日までの3日間のみで終了した。

播磨灘の豊穣が少しだけ味わえる。

新米をいただいた宮城のササキさんや玉戸翁にレターパックでおすそ分け。

 

キロ7500円!キロ2000円以下だった昔を知ってると手が出ない。

 

夜はイカナゴ釘煮と信州の地酒を飲みながら「バニラな毎日」最終回を観た。

あと残るは「クジャクのダンス…」と「御上先生」か。

 

エキスポ駅伝、あさって日曜日は春の嵐だけど…。

ほていの焼き鳥缶と秋田の地酒「雪の茅舎」

インディアンではスパ3ライス1のローテです。

信州の地酒「夜明け前」と播磨灘イカナゴ釘煮