
仕事がきのうで一段落。
来週の日曜日、京都車いす駅伝のライブ配信があるので週明けから準備せねば、ですが。
きょうは溜まった日録を埋めていく。
快晴、暖かい。
午前中に5㎞走る。
聞き逃し配信で六角精二のNHK「ふんわり」を聴きながら走る。
彼の知り合いのタクシー運転手がバンドをやっていて、ある日若者とセッションして、乗りがよく楽しかったそうだ。
そのとき運転手が「おまえら、最高だったよ」と若者らに言うと、
「おまえら、なんて親にも言われたことありません。こんど言ったら蹴りますよ」と言われた、という話をする。
言葉(用語)というのは人それぞれに取り方が違う。
学生時代に金沢の焼鳥屋でそこの主人に関西出身の友人が「おっちゃん、ビール追加ね」と言ったら、
主人が烈火のごとく怒りだしたことを思い出した。
「私はおっちゃんなどと呼ばれたことがない」と。
「おまえら」も「おっちゃん」も親しみの表現だと思うのだが…。
人は話す内容より、話し方がすべて、というのも納得する。
トランプとゼレンスキーの会談のニュースが流れる。
周りの取ろ巻き(御用メディア他)も含め、貧乏な子が金持ちの成金悪徳家庭でイジメられている図にしか見えない。
結局、トランプの周りにはそんなメディアしか残ってないのだ。
この会談を見て、プーチンがだけがほくそ笑んでいる。
世界はプーチンとトランプの私物となるのか。
イスラム過激派ではないが解決策は、死を、と呪ってしまう。
でも、トランプは時代が産んだもの。
彼の死で終わることはないような気がするが…。
今日は吞まず。
月始めが大事なのは2月の始まりを反省してそう思う。
駅伝と同じく先手必勝、1区と2区が大事。
夜、「孔雀のダンス…」6話を観る。
*追加写真あり +7






